RSIOMA_v2.mq4 / RSIOMA_v3.mq4 - お気楽FXメモ&各種開設

RSIOMA_v2.mq4 / RSIOMA_v3.mq4

RSIOMAは非常に人気のあるインジケータです。
有名なブログでトレード画面を見た際、よく使われています。

【RSIOMA_v2.mq4】
RSIOMA_v2.jpg


上の段に表示されているのが、RSIOMA、下の段に表示されているのが、通常のRSIです。
普通のRSIに較べるとかなり滑らかなラインになっており2本のラインで構成され、かなりだましが減っています。
トレードの方法としては、2本のラインのクロスでの売り買い、2本のラインを参考とした、押し目買い、戻り売りが可能です。
通常のトレンド時には、RSIがおおむね90を超えたあたりでトレンドが終焉を迎えることが多いため、90を超えてのラインクロスはかなり信用ができます。
ただし、強烈なトレンドが発生した場合には、他のRSI同様、上下に滞留したままとなることがあるため、逆張り時には他の要素とあわせて検討する必要があります。

パラメータ設定は13種類
RSIOMAv2パラメータ.jpg

色の設定は6種類
RSIOMAv2色設定.jpg


ダウンロードはこちら RSIOMA_v2.mq4

【RSIOMA_v3.mq4】
RSIOMA_v3.jpg


こちらはバージョン3です。(最新版)。
バージョン2と異なるのは、フィルターバーが2段構成になっていることと、ラインクロスの際、フィルターバー部分にシグナルのドット表示が追加された点です。

パラメータ設定は17種類(内6種類は色指定)
RSIOMAv3パラメータ.jpg


色の設定は8種類
RSIOMAv3色設定.jpg


ダウンロードはこちら RSIOMA_v3.mq4

RSIOMAはFXエントリー&アカデミーといライブセミナーで利用されていることで有名です。

このページをご覧になられる方であれば、費用が高くてFXエントリーに入会するのをためらっている方もいるかもしれません。
そういう方であれば、7,800円と有料ですが、FXエントリーで利用する各種インジケータのタイミングにあわせてシグナルを表示してくれる
FX-entrySignalインジケータ+カイリBBタッチインジケータ高機能版を別途、ご覧下さい。




RSIOMAを使用したトレードを行う方法を勉強する機会としてあわせて FXエントリー&FXアカデミーを紹介しておきます。


このインジケータを使用している有名な個人投資家に「mayuhime」さんという方がいます。
mayuhimeさんのブログmayuhimeのFX検証記録はこちらです。
また、この方も本を数冊出版しており、投資関連の雑誌にもよく登場します。



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